国立研究開発法人国立国際医療研究センター 疫学・予防研究科 Department of Epidemiology and Prevention, NCGM 本文へジャンプ
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2020年7月27日
新着情報
      
2020年7月27日 業績】を更新しました。

職域多施設研究(J-ECOH)検討会での新型コロナウイルス感染症対策に関する討議のまとめを更新しました。
詳細はこちらから。
2020年6月25日 職域多施設研究(J-ECOH)検討会での新型コロナウイルス感染症対策に関する討議のまとめを作成しました。
詳細はこちらから。
2020年4月16日 業績】を更新しました。
2020年3月25日 業績】を更新しました。
2020年1月31日 業績】を更新しました。

1.井上陽介上級研究員らが、肥満とやせの両方が男性勤労者の長期病休リスクの増加に関連していることを Obesity に報告しました。

2.胡歓上級研究員らが、前糖尿病者は体重を増やさないことが糖尿病リスクの低下に関連していることを Clin Nutr に報告しました。

3. 桑原恵介研究員(帝京大学講師)らが、歩行などのアクティブな通勤は体重増加の抑制に関連していることを Int J Behav Nutr Phys Act に報告しました。
2019年4月22日 業績】を更新しました。
メンバー紹介】を更新しました。
2018年12月19日 AI(機械学習)により糖尿病のリスクを予測するツールを開発しました。 健康診断の結果表をお手元にご準備の上
【予測サイト】にお進みください。

メンバー紹介】を更新しました。
業績】を更新しました。
情報公開】を更新しました。
2018年4月13日 1.胡歓歓上級研究員が、喫煙によって聴力低下のリスクが高まることを報告しました。 ①

2.胡歓歓上級研究員が、糖尿病のリスクスコア及びリスクチャートを新たに開発しました。

3.桑原恵介客員研究員が、睡眠不足を伴う長時間残業によって糖尿病リスクが高まることを報告しました。

4.三木貴子研究生が、健康的な食事の遵守と抑うつリスク低下との関連について報告しました。

5.シャミマ・アクター室長が、日本の複数研究にもとづき喫煙が糖尿病リスクを高めることを報告しました。

6.シャミマ・アクター室長が、血中脂肪酸組成が糖尿病リスクに関連していることを報告しました。

7.黒谷佳代客員研究員が、スリランカ人と日本人の血中脂肪酸及び動脈硬化に関する研究成果を報告しました。

8.樫野いく子客員研究員が、食事抗酸化と酸化的遺伝子損傷との関連を報告しました。


業績】を更新しました。
メンバー紹介】を更新しました。
2017年6月1日 メンバー紹介】を更新しました。
2017年4月28日 業績】を更新しました。
メンバー紹介】を更新しました。
*4月から「臨床研究センター」所属となりました*
2016年3月23日 「食事バランスガイド遵守と死亡」(黒谷上級研究員ら)
の研究成果が
英国医学誌『BMJ』に掲載されました。

概要はこちら
2015年11月27日 *糖尿病の発症を予測する簡便なリスクスコアを開発しました*
*糖尿病の発症を予測するリスクスコア計算表*
*本リスクスコアは参考までに掲載しています。新たにAIにより開発した予測ツールを当センターホームページで公開していますので そちらのサイトにお進みください。
2015年11月13日 業績】を更新しました。
*糖尿病の発症を予測する簡便なリスクスコアを開発しました*
2014年1月7日 「食事パターンと自殺」(南里室長ら)の研究成果がテレビ、新聞各社で報道されました。
2013年5月21日 「肉摂取と糖尿病リスク」(黒谷上級研究員ら)の研究成果がテレビ、新聞各社で報道されました。  
2011年4月1日 ホームページを立ち上げました!

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